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おすすめ書籍

おすすめ書籍一覧

道をひらく

名だたる経営者が、一度は必ず読んでいるという不朽の名作。50年以上も前に書かれたものではありますが、人として、社会人として、組織人としての、基本的…

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素顔の西郷隆盛

故郷の偉人で同じ学区の大先輩である西郷隆盛先生。磯田先生の、わかりやすい切り口と比喩表現もあり、西郷先生の魅力や偉大さを身近に感じることができまし…

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入社1年目の教科書

松下幸之助さんをはじめとした多くの著名な方々が「新社会人に贈る言葉」的な本を書かれていますが、その中でも最近最も売れた本ではないでしょうか。インタ…

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憂鬱でなければ、仕事じゃない

創業して20年になりますが、現在のような危機的状況は初めての経験。見通しが立たない上に『日付未定の延期』の連絡が次々と入ってきます。基本的に楽観主…

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社員心得帖

新入社員や若手社員の研修で 『読んでおいたほうが良い本』を聞かれたときに、推薦するうちの一冊。新入社員、若手社員の研修で 『読んでおいたほうが良い…

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君たちはどう生きるか

昨年、母校の生徒さんが修学旅行で上京したときに、卒業生の職場訪問に立ち会う機会がありました。自分の進むべき道について質問する生徒さんと、生きていく…

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嫌われる勇気

長年のお客様より『ストレスフリー』のテーマで、研修のオーダーがありました。長きにわたっての社会的課題ではありますが、根底は「人間関係』です。そこで…

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象はポケットに入れるな

アメリカ人なら誰でも知っている「リングリングサーカス」を舞台にしたもので、人生を3つのリング「仕事」「人間関係」「自分自身」にわけて考えることの重…

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学問のすすめ

人材育成の仕事をしている私が、コンテンツ開発でどうにも行き詰まったときに、必ず読むようにしている本。「何故、人は学ぶのか」ということについて、「賢…

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たった三行で会社は変わる

著者は、業務用ラベル・バーコードで国内トップ企業の「サトー」の代表取締役である藤田社長。この会社、「三行堤報」というマネジメントシステムを筆頭に、…

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カレーの経営学

  最近、マーケティング系の研修が徐々に増えてきた。この仕事は、今企業の直面する課題を「研修ニーズ」といったもので感じることができる。…

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人生と仕事について知っておいてほしいこと

本書は、経営の神様松下幸之助氏の「~について知っておいてほしいこと」シリーズのひとつです。ビジネスパーソン全般に向けて書かれており、在りし日に社員…

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6時に帰るチーム術

  出版されたから3年経過するが、未だ売れ続けている「チームマネジメント」の書籍。 著者の小室さんは、ご本人の経営する会社名にもある…

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すべての仕事を紙1枚にまとめてしまう整理術

仕事柄、どうしても紙が増えてしまうこともあり、GWのような長期休みのときにはせっせと断捨離に勤しんできた。最近はマメに「スキャン→PDF…

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9割がバイトでも最高の感動が生まれる ディズニーのホスピタリティ

著者はオリエンタルランドの新卒採用第一期の方で、在職中は社員教育や商品企画に携わった経歴の持ち主。ディズニーランド関連のビジネス本は数多く出版され…

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年上の部下とうまくつきあう9つのルール

会社ブログの読者で時折アドバイスをくれる母から、「書評」の更新がないと指摘を受けた(苦笑) というのも、今年最初の書評で週1冊は紹介していきたい…

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プレイングマネジャーの教科書

ここ2回続けて。小室淑恵さんの管理職向け書籍、「6時に帰るチーム術」や「『3人で5人分』の仕事を無理なくまわす!」 を紹介した。このことについて…

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「3人で5人分」の仕事を無理なくまわす!

  前回に続き、小室淑恵さんが「生産性向上」をテーマについて書かれたもの。内容とは関係ない話だが、小室さんのように綺麗な方は、表紙に堂…

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わもん 聞けば叶う

今年から書評の書き方を変更した。 最低でも週一冊は紹介していこうと思う。   某コンサルファームの役員から昨年末にいただいた書籍。…

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東京の副知事になってみたら

作家としても東京都副知事としても、その行動力、発信力で、国家の改革に取り組んでいる猪瀬さん。先日書評に書いた「突破する力」とは違った意味で「気づき…

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夢をかなえるゾウ

発売以来、ずーっと売れ続けている「ベスト&ロング」セラーのビジネス書です。 読んだ方もかなりいらっしゃるのではないでしょうか。 好き嫌いはある…

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突破する力

著者の猪瀬さんは、小泉内閣のときの道路公団改革委員や東京都副知事としての様々な改革で、作家としてではなく政治家、いや指導者として一気に有名になった…

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「新・ぶら下がり社員」症候群

著者は、人材育成のコンサルタント会社「シェイク」の代表者吉田さんです。このシェイクさんは、私のクライアント先でもおつきあいしているところが多く、選…

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安売りをしない会社はどこで努力しているか

本書の著者は中小やベンチャーのブランド戦略を手掛けるコンサルタント会社の社長です。中学生の頃から単身渡米して、アメリカの大学を卒業し、日本で就職し…

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3本線ノート術

著者は首都圏で小中学生対象の進学塾を主宰している、その道25年の教育のプロフェッショナルです。この「3本線ノート」シリーズは、当初小中学生の学力向…

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挫折力

本書は、クライアント先人事セクションのマネージャーからご推薦いただきました。著者は、複数のコンサルファームを経て産業再生機構でCOOを務めた、いわ…

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カンブリア宮殿 <特別版>

本書は、作家村上龍がホストを務める対談番組「カンブリア宮殿」(毎週木曜10時テレビ東京)で、昨年夏に放映され大反響をよんだ、ソフトバンク孫正義社長…

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ワークライフ“アンバランス”の仕事力

ワークライフバランスという言葉は、現在ビジネスおいてはトレンドになっているキーワードではありますが、その否定形にも聞こえるその言葉を通して(実際は…

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10分間リーディング

著者は「大事なことは全て記録しなさい」で一連のメモ・ノート術のブームをつくった鹿田尚樹さんです。「大事なこと~」は「書く・読む・振り返る」ことの効…

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人生で大切なことは全てプラスドライバーが教えてくれた

本書は、第19代総理大臣の原敬さんの子孫である著者が、トヨタ自動車の販売店で働いていたときの実話を元にした作品。総理大臣の子孫という触れ込みはこの…

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一生ものの仕事の習慣

本書は、船井総合研究所社長である著者が、ご自身の体験を通じて築き上げた「仕事をする上で重要な“習慣”について紹介しています…

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残念な人の仕事の習慣

本書は、著者の『残念な人の思考法』の続編的なものです。2冊セットで読むと作者の主張が深く理解出来ると思います。要は、「思考法」のほうが、「頭は悪く…

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平林都の接遇道

著者は、最近TVCMでも引っ張りだこの伝説のマナー講師です。フジTV「エチカの鏡」で一躍有名になった彼女ですが、いわゆる「接遇」の極意を書き下していま…

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もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら

今年一番売れたビジネス書と言っても過言ではないでしょう。噂では100万部突破も近いとか。マネジメントの神様であるピータードラッガーに、再度ビジネスパー…

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脳を活かす仕事術「わかる」を「できる」に変える

著者は、TVなどでお馴染みの脳科学者茂木健一郎さんです。タイトル通り、いわゆるビジネス書で、仕事の進め方のヒントなどがたくさん紹介されています。ただ、…

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